スタッフ
堤内 要

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2025年度は学部長のお役目を賜ってしまいました。もっと素晴らしい先生方がたくさんおられるのですが、、、と思いながらも、ご指名頂きました限りは、一生懸命頑張りたいと思っております。学部長就任が正式に決まった時に、研究室の学生達には『恐らく研究指導の時間が削られてしまうので、他研究室に移動したい人は遠慮せずに言って欲しい。』と伝えたのですが、ほとんどの学生が研究室に残ってくれました。当研究室は人数が多いのでどこまで指導ができるのか、私が一番心配なのですが、とにかく全力を尽くしたいと思います。毎年のことですが、2025年度も自分にとってチャレンジの年となりました。皆さん、頑張りましょう!
K池

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健康に気を付けながら、成果が出せるように頑張ります。
M瀬

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S沼

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院生
M出

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I橋

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K岡

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規則正しい生活を送れるよう頑張ります。
S井

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M

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今年も実験を頑張ります。
1年を振り返って
今年度は、忙しくも充実した1年間でした。
研究では、英字論文の筆頭著者になるという夢のような経験をさせていただきました。また、名誉なことに、自分が描いたイラストが雑誌の表紙に採用されるなど、思いがけない嬉しい出来事もありました。正直なところ、周りがさまざまな測定機器を駆使して実験を行っている中で、自分の研究は華やかさのない地味な測定が多く、羨ましく感じることもありました。しかし、3年間地道に積み重ねてきた努力が、ようやく穂となり、実りを迎えたことは大きな自信につながりました。
今思えば、堤内研究室に仮配属された当時、まさか自分が細胞を扱う研究をするとは想像もしていませんでした。しかし、本当に些細なきっかけから、ここまで研究に没頭できるようになるとは思っていませんでした。こうした経験も含めて、人との不思議な繋がりを感じることができました。本当にありがとうございました。
研究室では、甘えられる先輩がいなくなり環境が変わっていく中で、不平等さを感じて大人げなく感情的になってしまうこともありました。しかし、院生室のメンバーと過ごした、良い意味で無駄な時間は本当に楽しいものでした。ダラダラと夜まで無駄話をした何気ない一日一日も、きっと大切な宝物です。本当に楽しかったです。
一方で、同じ研究テーマのみんなには、不器用な性格もあり、自分のことで手いっぱいになってしまい、親身に教えられなかったことに悔いがあり反省しています。もっと寄り添う気持ちを持つべきでした。本当にごめんなさい。
最後に、堤内先生をはじめご指導いただいた先生方、アドバイスをくださったり愚痴を聞いてくださった先輩方、そして様々な試練を乗り越え最後まで走りきった同期のみんなには、心から感謝しています。
そして、これから堤内研究室で頑張るみんな、そしてこれから堤内研究室に配属される未来の後輩たちへ。
迷っても、悩んでも、立ち止まらず挑戦してください。
2026年度、そして人生の目標は「幸せになる!」です。
また目標達成度、記入しにきまーす(^^)
T野

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T花

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朝ちゃんと起きれるように頑張ります。
H田

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就活も研究も部活 (←行けたら!) もダンスも手を抜かない!
闇雲にやるのではなく、めっちゃ考えまくって研究する。
昨年度は温熱療法に用いる物質の機能評価のみを行っていましたが、院進学後は物質の調製と機能評価の両方に取り組むことになりました。テーマの引き継ぎがなかったため、基礎から勉強を行いました。分からないことは卒業された先輩や堤内先生に質問し、多くのことを教えていただきました。また、時にはペプチド研究センターの方々からも助言をいただきました。
その結果、今年度は学会発表を2回行うことができました。貴重な経験をさせていただいた一方で、自身の研究成果はまだ十分ではないことも実感しました。
どれだけ忙しい中でも親身に相談に乗ってくださる堤内先生のご指導に、研究成果という形で応えられるよう、今後も目の前の課題を一つずつクリアしながら効率よく研究を進めていきます。
Y田

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4年生
A木

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今年こそは筋トレを頑張ります。
I藤

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実験頑張ります。
U田

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U沢

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K谷

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研究頑張ります。
K合

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研究テーマの関係で卵巣・精巣における添加回収実験がうまくよう頑張ります。
K村

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今年の抱負は、健康で怪我無く幸せに生きることです。
K田

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K藤

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クチナシ青の合成だったり、これまでやってこなかった研究に手を出してゆきたいです。
F田

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3年生たちにやさしく粒子調製などの実験方法や手技などを教えてあげたいです。
M

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今やっている触媒を使った研究が論文化できるところまで頑張りたいです。
M田

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彼氏つくります!
Y生

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3年生
I瀬

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合成に興味があるので、知識を高めたいです。
K川

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研究室に良く顔を出すようにしたいと思います。
K藤

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寝坊しないように頑張ります。
S本

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先輩のK岡さんとK藤さんが卒業してしまうので、それまでに聞いておくべきことをしっかりしたいです。
N村

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頑張って実験を進められるようにしたいです。
H

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先輩の操作や方法をちゃんと覚えて、早くひとり立ちできるように頑張りたいです。
H

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今年の抱負は毎日充実させることです。
F村

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Y田

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Y田

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Y田

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目標を立てたら、その目標を達成するようにしたいです。研究も目標通り進めたいです。
W邊

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研究室に通えるだけ通いたいと思います。
M谷

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たくさん調べて、研究に時間を費やしたいです。
日本食品化学学会 第31回学術大会(立命館大学びわこ・くさつキャンパス)

ACS Fall 2025(Washington D.C.)




研究室旅行(伊勢・志摩)


第50回日本医用マススペクトル学会年会(修文大学)


日本ハイパーサーミア学会第42回大会(名古屋市立大学 病院講堂および医学部講義室)


新歓

日本食品衛生学会第121回学術講演会

中部大学祭

ブドウ休眠枝および土壌サンプリング

名古屋大学林産学科創立60周年記念式典


かがやけ☆あいちサスティナ研究所 成果発表会

Pacifichem 2025 (HONOLULU, HAWAII)


第2回みどり戦略学生チャレンジ東海ブロック大会

堤内研究室・石田研究室 卒業研究合同発表会


卒業生来学



